|
|

出来るだけ安く!そして判り易い料金で!
たとえば、こんな人にオススメ!
●とにかく余分な事を省いて安く車検を受けたい!
●車を買った購入店から高額な車検の見積りが来た・・・
●以前、安いというチラシで見て依頼したのに
結局、高額な車検代になった・・・
●いつも車屋さん任せにしていて車検の際に
修理や交換類など多額な費用をかけている
などなど
くるまの便利屋は、お客様が望む
お客様志向の車検サービスを目指します!
|

| 車検基本料金(2008年4月1日現在) |
|
重量税
(2年分) |
自賠責保険
(24ヶ月分) |
印紙代 |
テスター料 |
車検代行料 |
お支払い合計 |
| 軽自動車 |
8,800 |
18,980 |
1,400 |
3,150 |
12,800 |
45,130円 |
小型車クラス
車重1.0tまで |
25,200 |
22,470 |
1,700 |
5,250 |
67,420円 |
普通車クラス
車重1.5tまで |
37,800 |
80,020円 |
大型車クラス
車重2.0tまで |
50,400 |
1,800 |
92,720円 |
貨物区分
(4ナンバー)
営業用車両 |
別途お問い合わせください |
| 車検の費用について |
| 項目 |
内容 |
金額 |
重量税
自賠責保険料
印紙代 |
これらは「法定費用」と呼ばれる、車検の際に必ず必要な費用ですので、省くことは出来ません。またこれらの費用は車検を受ける際に実費にて必要となりますので、ご依頼の際に前もってお預かりさせていただきます。 |
上記参照 |
| 車検代行料 |
くるまの便利屋スタッフがお客様の車検を陸運局にて行わせていただく代行料です。当店から自走にて行かせて頂く場合、ガソリン残量にご注意ください。 |
12,800円 |
| テスター使用料 |
あらかじめ車検の合格するかどうか確かめるためのテスター料金です。これを受けることによって、ありがちなライトの光軸調整や、ライト類の切れなど、よくある不合格項目の修正をすることが出来ます。 |
3,150円〜
5,250円 |
| 回送料 |
お車が既に車検切れしてしまっている場合など、一般公道を走れないために、積載車でご自宅から当店、そして陸運局まで対応させていただくための手数料です。 |
8,000円 |
| 定期点検 |
現在、車検として義務にはなっていない定期点検ですが、しっかり点検してほしいというお客様には承ります。そして車種により料金は変わり、交換推奨部品などは交換することとなり別途、料金がかかります。ちなみにメーカーは1年に1度の定期点検を推奨しています。 |
8,000円〜
30,000円 |
| 自動車税 |
毎年5月以降、その年の自動車税を支払ったかどうかを陸運局が確認するために、支払後の控えでもある「納税証明」が必要となります。(4月までは前年度分)未納の場合は車検の際に実費にて必要となります。 |
未確定 |
| リサイクル料 |
2005年1月に導入されたリサイクル法に基づく、車を廃車にする際に必要な料金。これを支払っていないと車検を受けることが出来ませんが、2005年1月以降、一度でも車検を受けたお車は原則として支払済です。 |
5,000円〜
35,000円 |
その他
修理・交換 |
車検の合格するにあたって、本格的な修理や交換が必要な場合には、こちらの判断で実行せず、お客様に金額を提示させていただいた上、ご相談させていただきます。その場合は納車予定が遅れる場合がありますのでご了承ください。 |
未確定 |
| 何故、車検費用は高いの? |
| それは、まず車検費用のほとんどが法定費用だからです。日本という国は乗用車の2年一回の車検(新車時は3年)が義務付けられています。つまり乗っている人の安全性を考え2年という期間で区切られて検査を受ける仕組みになっているんです。そして車のエンジン内部等には必ず「定期交換部品」というものが存在してて、それを車検時に交換することが推奨されています。結果、車検時の費用は(法定費用+部品交換+工賃)高くなってしまうというわけです。しかしこの制度が出来てから年月が経っていて、当時の自動車性能に比べ、現在は向上しています。そして現在、車検制度を2年から伸ばす動きが起こっているわけです。ということは、定期交換部品においては別に車検時に必ず変える必要がない?ということです。車検は安くなるんです!くるまの便利屋では出来るだけお客様の費用がかからない車検を提案します。 |
| 車検の際に必要なものは? |
くるまの便利屋にて、車検を代行させていただく際に下記のものが必ず必要となります。
@自動車検査証
車検証のことです。紛失の場合は再発行の必要があります、別途1,000円の手数料を申し受けます。また、岡山県外プレートの場合は、当社での再発行は出来ません。
A自動車納税証明書
自動車税を納税していない場合は車検を受けることが出来ません。また納税証明書を紛失されている場合は、普通車なら陸運支局で無料再発行が可能です。軽四の場合は、各市町村役場での再発行となりますので、あらかじめご用意いただきますようお願いします。
納税証明紛失の場合は市町村役場から発行されるため、岡山市、倉敷市、早島町登録の方は無料にて対応させていただけます。
B以前の自賠責保険証
自賠責保険の継続のために、ご用意ください。
C預かり法定費用
法定費用は高額な立替が必要となりますので、お車をお預かりさせていただいた際に事前に費用を申し受けます。また車検の場合のクレジット・カードのご利用は出来ません。もし費用がなくてお困りの場合などは、車検用のローン・サービス(審査あり)もご用意しておりますので、お気軽にご相談ください。 |
| 車検の時のチェック項目は? |
車検時には多数の検査項目があります(点検整備記録簿参照)。あらかじめ、合格できるかどうか確かめる目安として、最低限のチェック項目を紹介します。
●ブレーキ、ウインカー、テール、ライト(フォグ)などのランプ類は切れていないか?
●ヘッドランプの光軸があっているか?(ライトの角度)
●ワイパーの動作確認、ワイパーゴムの損傷、ウィンドウ・ウォッシャーは出るか?
●ホーンはちゃんと鳴りますか?
●タイヤの溝の深さが1.6mm以上(スリップサインが出ていないか?)
●フロントガラス、サイドミラー等に破損やひび割れはないか?
●マフラーの破損、漏れ、穴などはないか?
●車高は9センチ以上をクリアしているか?
●タイヤが車体やタイヤハウスから飛び出してないか?
●足回り、ブーツ類に損傷はないか?また走行中ハンドルを切ると異音がしていないか?
●ブレーキの効き目は十分か?異音はしていないか?
●車内シートのヘッドレストは付いているか?また車内の改造はないか?
●車体のサイズは検査証記載どうりをクリアしているか?(エアロ装着車等)
など・・・
上記の項目等に合格出来ない場合、修理・修復・交換が必要です。不備が発覚した時点でお客様に連絡させていただき、明確なお見積もりを提案させていただきます。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |

対応地域は岡山市、倉敷市、玉野市、早島町、瀬戸内市、浅口市、瀬戸町、赤磐市、
笠岡市、広島県福山市など、それ以外の地域の方もご相談ください。
 |
|
|
|
|
|
|